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貧乳で乳首が黒い上司の奥さんを寝取り、色んな体位で連続ガチイキ

前いた会社の先輩上司Aの奥さんは
N美という美人妻でした

結婚した当時はAさんが32才、N美は28才

ちなみに私は30才

N美は細くスタイル抜群の美人で
性格もサバサバして明るくみんなで飲み会をしても
若いのに年上を仕切ってその中心的存在

社内のアイドルでした


当然私はN美に好意を持っていました。

というより密かに一度おまんこしたいって
思いっていました。


その数年後、Aさんは会社を退職しかねてから
希望していた飲食店をN美と始めました。

私もたまにその店に行っていました。

 カウンターだけの料理が中心の飲み屋で
カウンター越しに夫婦と会話を交わすという関係が続いていました。
 
ある日、Aさんから早めに店を閉めて
共通の行きつけの店で飲みに行こうと誘われ、
私とN美が先に行ってAさんが店の客の様子を見て
遅れて合流することになりました。

N美と2人で飲んでいるとお客さんがいるので行けない、
2人で飲むようにとAさんから電話が入りました。

 N美と2人で飲むのは久しぶりで
夫公認なので2人ともかなり盛り上がって酔ってしまいました。

 ずっとN美に憧れていたことや可愛いと思っていたことなど、
時々、膝やその周辺に手を置いたり軽く
ボディタッチしながら口説く素振りも交えて飲んでいました。

N美も酔っているせいもあり、
まんざらでもない様子

私のN美への気持ちを嬉しいとも言っていました。

 その店を出てあわよくばという下心を持ちながら、
いきおいで元上司の妻であるN美を誘い
カラオケボックスに入りました。

正直キスと胸に触るくらい期待していました。

 数曲ずつ歌ううちに私の欲望が少しずつ大きくなり始め、
下半身がムズムズ

憧れのN美との2人きり

N美も30代になり以前よりも色気が増し

チャンスと私は思い切ってN美の手を取って
ズボンの上から半立ち状態の男性に導きました。

 N美は何が起こったのかとあ然とした表情をし

「俺がN美ちゃんを求めて嫌がられたら
2度と会えなくなりそうだからN美ちゃんに触って欲しい。
2度とこんなチャンスないから触って欲しい」

と頼むと若妻になったN美は
一瞬手を引っ込めようとしたのですが、
手を私の手で押さえつけられ、
はっきりとその感触を手の平に感じたのか、
手をあてがったまま凍りついたようにじっとしています。

 私はN美の手をゆっくりとモノに沿って
上下にこすりつける手コキするように動かしました。

 するとN美の手の感触で私のモノは薄いスラックスの下で
すぐにピンピンに勃起しました。

だんだんと硬くなっていき硬く
勃起しているのをN美が感じているはすです。

「N美ちゃんに触られすごく嬉しい
興奮してきた。気持ちいい」

というと

「あの人には秘密にして、絶対言わないで」

「当たり前だよ。死んでも言わない
2人だけの秘密だよ」

 N美はみずから私の勃起したモノの形を
確かめるかように棒の先から袋までさすったり時にはつかんで
しごくように積極的になってきました。

「N美ちゃん、嬉しいよ」

「スゴイ・硬くなってる……」

 私はN美の反応を見てズボンのジッパーを下げました。

するとN美がパンツの中に手を入れ
器用にいきり立ったモノを取り出してくれました。

私のモノを見ながら手をゆっくりと手コキで
上下してしごきます。

「旦那と比べてどう?」

「ずっと大きい。何だか変な気持ちになってきちゃった」

「N美ちゃんにそう言われると俺も嬉しい。」

 N美はソレをじっと見つめながら
手を動かしていると顔が下がり、まさかと思った瞬間
N美は私のモノをくわえ頭を上下してフェラチオ

「アっ! N美ちゃん! 良すぎる!」

 思わず声が出てしまいました。

 まだキスもしていない段階で予想外のフェラにビックリ

その快感に戸惑いながらも右手でN美の薄手の
パンツの尻をなで回し、アヌス周辺や秘部を撫でました。

 最初尻を揺らし私の手を避けようとしましたが、
逃がさす秘部付近をさすったり押したりまるで
風俗サロンのような体勢になっていました。

 フェラされながら私はN美の感じ易いと思われる

秘部を探し当て刺激すると「アっ アーっ」と

私のモノをくわえながら声が漏れてきます。

 薄いパンツなので秘部の凹凸がはっきりわかります。

 クリトリス部分や凹凸をしばらく押したりさすったりしていると
N美は私のモノから口をはなしジッパーの中からいきり
立ったモノを握ったまま私に抱きついて来ました。

「もうダメ、おかしくなりそう」

 わたしはN美をソファー深くに座らせ、
シャツをまくってブラジャーを上げると
Aカップ程の小さめの貧乳がポロリ

意外にも乳首は大きく少し黒ずんでいるのが
人妻らしくイヤらしくまた私を刺激しました。
 
左の乳首に吸いつき舌で乳首を転がします。

右手は乳房を強めに揉みます。

「ダメ あっ あっ」

 パンツの前から手を差し入れてショーツの中の
秘部に直線触るとそこはもう泉がかなり溢れていました。

 指でクリストスを転がすと
N美の声がますます大きくなり

「あっ あっ あっ 」

 膣の中に中指を入れ出し入れし薬指と
2本でさらに激しくするとクチュクチュといやらし音がしてきました。

「N美ちゃん、気持ちいい?」

「イーっ! イーっ!」

 N美の声は絶叫に近くなりました。

「オレの欲しい?」
 スキンを取り出してと聞くと「欲しい。入れて」

 四つん這いにさせバックから挿入し腰を動かすと
N美が激しく喘ぐのでN美を征服した満足感が溢れて

「もっともっと気持ちよくして上げる」

 なるべく長い時間をかけグラインド

 N美はまるで狂ったように乱れまくりガチイキ

 帰り家の近くまでN美は夫に対する罪悪感と
強烈なSexの快感に圧倒されている
複雑な気持ちを言っていました。

「お願い、今日のこと絶対に内緒にして!」

「良かった?」

「すごかった。こんなのはじめて、何回もイッタ」

と私のモノを握ってきました。

 2週間後、携帯で会いたいと誘うとN美も会いたいという
返事で飲み屋で待ち合わせ

旦那には同期の女の子と会うと出てきたようだ。

 飲んでいる間、前回のことがなかったかのように
平静を装い酒の上の過ちといったN美の態度に少し不満で、
意地悪で、またいやらしく

「抱きたい、おまんこを舐めたい、
シタイ、前より良くして上げる」

を何回かささやきました。

 早めに店を出て黙ったまま近くのホテルに入ろうとすると

「私、コワイ、こんなことダメ」

と拒む態度をとりましたが、部屋に入ると私のペースになり、
全身への口と手の愛撫と様々な体位で
前回以上に連続ガチイキ

 N美はフロア中に聞こえるのではないかと
思うような声を出していました。

 その後1か月に一回位隣街の
ラブホテルで夫の目を盗んでSexを楽しん
元上司の奥さんを完全に寝取ってしまいました

 たまに行くN美の店では何食わぬ顔で
以前と同じ態度ですがが、N美ファンの常連客に最近

N美の声がハスキーになっているので
客から酒の飲み過ぎだとからかわれる度に2人の目があいます。
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熟・オバサンフェチなアダルト向け体験談二次サイトなので、未成年者は退出お願いします。不倫や人妻、そして未亡人など色んな中年ババアとの官能的で過激な性体験。ときにアブノーマルでマニアックな世界を繰り広げる熟女達の宴。投稿された内容はリアルに起きた実話ではなく、フィクションとしてお楽しみください。