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ホームレスお婆さんと中出しSEX

久々にパチ屋にナンパに行きました。寒いからなのか、ホームレスみたいな人が何人かいました。
とりあえずそう言う人たちはパスです。

お金お金ってうるさいから、捕まらなかった時の予備くらいに考えています。



しばらく様子を見ていると玉がなくなったのか台から離れベンチに座っている熟女さんを発見。
60歳くらいだと思うが近寄って行き声を掛けた。

「もう今日は打たないんですか?」そう聞くと「もうお金がなくなったから今日は終わり」と言いました。

さっそく「お姉さん1人?」と尋ねると「そうよ」と答えたので「それじゃ俺と遊ぼう」と言うと「何して?」ととりあえず聞き返してきたのでストレートに

「セックスしようよ」と言ったら

「お兄さん、冗談が過ぎるわよ。こんなおばあさんに声を掛けてどうするの?」

と言われたがそこはいつもの展開。
すかさず

「俺、お姉さんくらいの人が好みなんだよ」と押す。
それでもその熟女さんは「時間がないから」と言って結局逃げられた。

その後、3人に声を掛けたが全員失敗。仕方なくホームレスっぽい熟女さんに声を掛ける。
年齢は60代半ばくらい。ベンチに座っているところに近付いて行き同じように声を掛けてみた。

最初はみんな同じようにおばさんだからと断ってくるが何度か押すと

「いくらかお小遣いもらえる?」

と言ってきたので「5000円でどう?」と言うと

「本当にこんなおばさんで良いの?」とほぼ承諾モード。

「もちろん・・・ホテル代も出すしゆっくりお風呂に入ったりしよう」

と誘うと完全承諾。
それでラブホまで歩いて行きました。

ラブホに着いてとりあえずお風呂にお湯を入れてもらっている間に俺は全裸に。

戻ってきた熟女さんが「もう脱いだの?」と言うので「お風呂に入るんだからね・・・」と言ってとりあえず相手にチンポを見せて気分を盛り上げる。

「久しぶりだわ~」と触ってきたので「ご主人はいないの?」と聞くとずいぶん前に亡くなって今は生活保護で安いアパート暮らしだそう。

いろいろ苦労したみたいだが適当に「大変だったね~」と言っておく。

「彼氏とかいなかったの?」

と聞くとどうやらその彼氏に騙されて、今の生活を送ることになったらしい。それから彼氏らしい男も出来ず5~6年はセックスレスとのこと。

「それじゃ本当に久しぶりなんだ。もっと触っても良いし舐めてもいいよ」

と言うと「それじゃ少しだけ」と言って軽くフェラ。

「お姉さんのも舐めてあげようか?」

と言うと

「私は冬場はもったいないから3日に1回くらいしかお風呂に入らないから舐めない方がいいわよ」

と言われ、それは遠慮したいと思った。

「お兄さん、若いから元気でこうこんなになっってるじゃない」とうれしそうに舐める。

「お姉さん、久しぶりにしては上手だからあんまり舐めるとここで出るから続きはお風呂の後にしようと言うと「そうね」と言って服を脱ぎ始めた。

地味で少し解れた部分のあるブラとパンツ。それがまた生活感があって興奮する。
脱ぐと垂れた胸にやせ気味の身体。

後ろを向いてもらってもお尻も張りがない感じで以前より痩せたんだろうな・・・と思うような身体つき。

お風呂では先に俺が洗ってあげた。恥ずかしがっていたがそれも楽しみの1つ。
時々身体をヒク付かせながら感じている様子が興奮する。

そのあと俺の身体も洗ってもらった。
黙っていてもチンポはしっかり洗ってくれた。

お風呂から出るとすぐにベッドに行き熟女さんを愛撫。

久しぶりの愛撫にしっかり感じている様子。アソコに手を伸ばすと

「久しぶりだけどまだ濡れてくるかしら・・」

と言っていたがしっかり濡れていて「大丈夫ですよ。いっぱい濡れてます。」と言うと

「こんな歳で恥ずかしいわ・・・」

と言いながらもしっかり興奮している様子。
それから俺のを舐めてもらい勃起したところで挿入。

「ああ・・・久しぶり・・」

とか言いながら感じまくり。俺がリードする形で体位を変えながら挿入しまくりで最後は中出し。

精液と熟女さんのお汁で濡れたチンポをきれいに舐めてもらうとすぐに復活して「もう一回ね」と言うと「ええ?またなの?」と言っていたが気にせず挿入。

嫌がっているのかと思ったが熟女さんも上になって腰を振り楽しんでいる様子。

結局2回中に注ぎ込んで終わり。ホテルを出る前にお小遣いを渡して終了です。

「このお金は今の私には何倍もの価値があるわ・・・」

と言っていたが5000円は5000円だろう・・と思いながらも

「喜んでもらえて俺もうれしいです。それにすごく気持ち良かったし・・・」

と言うと

「私もまだセックス出来る身体だったんだ・・・」

と言うので今更何を・・・と思ったが

「ぜんぜん大丈夫ですよ。これからはもっと男を捕まえてセックスすればいいじゃないですか。俺みたいに熟女好きもいるから5000円くらいなら出しますよ」

と言うと嬉しそうにしていました。

正直5000円なら安いもの。それで熟女さんとセックス出来て中出しし放題なんだから。
数時間前の話だからまだチンポや手が熟女さんのお汁の匂いがする。

あとでもう一回発射しようかな。
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[ 2017/12/31 21:12 ] 中出し体験談 |
72才の母が認知症になり、施設に入所した。お盆に3泊の外泊で家に連れて来た。3泊目に妻が夜勤に出かけて母と私だけになった。
母を風呂に入れてやった。はじめて72才の母の裸体を見た。以外に弾んだ体をしていて驚いた。身体を洗ってやるとき乳房を揉んだ。しなびかけているがまだ膨らんでいる。乳首を吸ってみたら母はうっとりしている。
股間の白髪交じりの陰毛に石鹸をつけて良く洗い、あそこにそっと指を入れて見た。母はちょっと拒否するそぶりを見せたが、かまわずに指を入れて動かした。動かしているうちにそこがだんだん濡れてくるではないか・
72才の認知症の母が・・・そんなことがあるものか。でも私は勃起した。
意を決して、風呂から上がって身体を拭いて母を裸のまま寝室に連れて行って布団に寝かた。そして私の裸のまま母に重なった。
母の両足を広げてその股間に勃起したものをそっと入れた。濡れていたのでずぶりと奥まで入った。
「お母さん、気持ちいいかい」
「うん、気持ちいいよ」
静かに動いた。段々早く動いた。母は目を閉じてじっとしている。
「お母さん、いま、0000してるんだよ」
「そうかい」
「気持ちいいんだね」
「気持ちいいよ」
「もう出るよ、出るよ、いいね、出すよ」
「うん、いいよ」
母の中にどばっと出した。
「お母さん、出したよ」
「そうかい」
「気持ちよかったね」
「うん、よかったね」
後始末をしてパジャマを着せて母を寝かせた。



















[ 2018/08/21 20:35 ] [ 編集 ]
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