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ラジオ体操の後はママの割れ目にオチンチンを押し付ける

 C1の夏休み。
 8月の中ごろでした。まだ朝の9時前、僕がリビングに行くと、ママが扇風機の前で眠っていました。

 この夏休み、ママは頼まれて「体操レディー」ってのをやっていました。
 夏休みのラジオ体操の会場で、みんなの出席カードにスタンプを押したり、みんなの前に立って 体操のお手本になったりするのです。


ママに割り当てられたのが隣町の会場だったので、毎朝早くから自転車で駆けつけていたママ。
 毎朝僕も自転車に乗って、ママと一緒に会場に行ってました。

 今朝でその体操レディーの役目が終わったので、ママは気がゆるんだのでしょう。いつもならお昼すぎまで普通に元気いいママなのに、今日は早くから「お昼寝」モードになってしまったのでした。

 僕はママの横に向かい合うようにゴロンと寝そべりました。
 体操着のままで眠ってるママを見てると、僕は抑えきれなくなってきました。
 僕はママの胸に手をのばしました。体操着ごしにママの胸の柔らかさを感じてると、ママは
 「う、う~ん。」
 とうめいて身体を動かしました。僕がそれでもかまわずに胸をつかんでいると、ママは
 「う~ん、としやク~ン。」
 と、パパの名前を呼んだのです。

 僕はムカムカしてきました。
 ママの体操着をずらしておっぱいをむき出しにすると、乳首をくわえて舐めました。
 「あっ……としやクン……だめ。」
 そう言って両腕で僕をかかえたママは、ようすが違うことに気がついたようでした。
 「え? キミ、何してるの。」
 ママは目を覚まして僕の顔を見ました。僕はそのママの目を見ながら、ママのショートパンツを勢いよくはぎ取りました。
 「え、どうしたの、何してるの?」
 そう言うママに僕は抱きつきました。ママの汗の匂いをかぎながら、僕は自分のズボンをパンツも一緒に脱ぎました。

 「ママ、僕、ガマンできないよ。やらせて!」
 そう言うと僕はママの脚の間に、もうコチコチになったチンチンをこすりつけたのです。
 ママの脚が、ピクン!とふるえました。
 「キミ……ダメ! こんな事しちゃダメだって……」

 僕はやめませんでした。体操レディーを引き受けるだけあって、鍛えてるママなんです。僕を怒鳴りつけて、力ずくではねのけるくらい、なんでもないはずなんです。
 なのにママは僕の力にたいした抵抗を示さないんです。
 僕はママのおっぱいの谷間に顔を押しあてました。その甘酸っぱい匂いの空間の中で、僕は思い出していました。

 体操レディーになって最初の日、ママは方向感覚が弱いから会場にうまく自転車で行けるかわからない、と言うので僕が自転車で先導して行ったのです。
 そして、そのあと僕は会場で隣町の人たちと体操をしたのですが、僕はまわりの男子たちの声が気になっていました。

 「おい、あの『体操レディー』のお姉さん、エロいな。」
 「ほんと。胸がプルンプルンしてるな。」
 「なあ、あとで輪姦しようか?」
 「そうだな。俺たち四人なら、あのお姉さんなんか押さえこめそうだな。」

 僕はそばにいてドキドキしていました。S6くらいなのに、セックスへの欲望ギンギンなのです。
 僕は次の日から、ママを先導して行き帰りする時に自転車のルートを細かく変えて、ヤツらにママの後を追わせないようにしました。
 そして体操の時には気づかれないようにヤツらの後ろにまわって、ヤツらの会話に耳をかたむけました。

 「俺、『しびれるペン』持って来た。」
 「あれ、そんなに電気強くないだろ。」
 「でもさ、お姉さんをビビらせるには充分だと思うぜ。」

 ヤツらのそんな会話を聞いているうちに、僕はヤツらがそこまでしてHしたいママが、エロく見えてくるようになったのです。
 お家の中で、お風呂あがりに裸でテレビを見たり、僕のそばでフツーに着替えしたりするママに、チンチンを固くするようになったのです。

 僕はママの毛におおわれたワレメにチンチンを押しあてて、身体を揺り動かしました。
 「ヤダ……ダメだよ……」
 ママは弱々しく言います。きっとヤツらは、こんなママの顔や声を楽しみたかったに違いないんです。

 その時は、それで終わりました。
 まだ、夏休みは続いています。
 
 僕はヤツらみたいに、一度で全部すまさなくても、じんわりママを楽しんでいけばいいんです。
 ママは僕のそばにいるんだから。そしてママは僕を黙って愛してくれるんだから。
 
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[ 2017/12/13 20:04 ] 近親相姦体験談 |
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