熟女おばさん淑女のHな体験談

中年おばさんや高齢おばさん熟女のエロすぎるH体験談
熟女おばさん淑女のHな体験談 TOP  >  近親相姦体験談 >  叔母のクチュクチュまんこに精液を流し込む

叔母のクチュクチュまんこに精液を流し込む

私は今、37歳になります。叔母さんは今59歳。叔母さんは少しぽっちゃりしていてHカップで巨乳です。私は今も実家に住んでいます。
私が小○生の頃、叔母は結婚しましたが、旦那は単身赴任だったので、実家で一緒に暮らしていました。
私は両親がいなく祖父と祖母と暮らしていたので、叔母さんは母親のようでした。私は小○生の高学年になると女性に興味を持ち始め、いつしか叔母さんをエロい目で見るようになりました。幼い頃から毎日、お風呂は一緒に入っていたのですが、その頃から叔母さんと入るのが楽しみになりました。


脱衣場から叔母さんが服を脱ぎ、下着姿になり下着を外すと大きなおっぱいが露になり、パンティーを脱ごうとするとおっぱいは垂れその光景がたまりませんでした。お風呂に入り洗ってもらうと湯船に浸かり叔母さんの裸を見放題でした。洗う度に揺れるおっぱいが大好きでした。叔母さんも洗い終わり湯船に入ると目の前に大きなおっぱいが浮いて私は「おっぱい。」とふざけて毎日揉みました。叔母さんも「おっぱい大好きだね!」とおっぱいで手を挟んできたりしました。私もおっぱいを揉んで満足してました。
私は中学生になり、叔母さんとお風呂もおかしいかな?と思いましたが、叔母さんの裸を見たいし、おっぱいも触りたいのでそのまま入り続けました。
お風呂でいつものようにおっぱいを揉みふざけているとある時、チンチンが立ってしまいました。私は気づかれまいとそのままおっぱいを触っていました。叔母さんは「そろそろ出ようか」と私の手を引っ張りお風呂を上がり、タオルを手に私を拭こうと振り返りました。叔母さんは「あっ!そうだよね。そういう年頃だよね」と私が恥ずかしそうにしてると「おっきくなるのは恥ずかしいことじゃないのよ」と叔母さんは屈み、チンコを握りました。叔母さんの手の温もりと少し手が動くと私はなんだか気持ち良くいきなり白いものが勢いよく出ました。屈んでいた叔母さんの顔に思い切りかかりました。「叔母さん。」と不安そうに言うと「大丈夫!気持ち良くなると出るのよ!」と笑ってくれました。私は初めての射精がとても気持ち良くたまらなかった。次の日から叔母さんとお風呂に入ると毎日手でシゴいてくれました。私は毎日お風呂が楽しみでしょうがなかったです。それから暫くすると叔母さんは「気持ち良いことしてあげる!」とおっぱいでチンチンを挟むと唾を垂らし、おっぱいを上下に動かしました。私は味わったことのない快感に直ぐにイッてしまいました。「叔母さん凄く気持ち良い!」と言うと「これはパイずり!」「気持ち良かった(笑)」と笑っていました。私はそれから毎日パイずりをしてもらい、叔母さんとのお風呂に夢中でした。そんなことを繰り返していると、あっという間に中学も終わってしまいました。
私は高校に入り、叔母さんと二人の時に「高校になって叔母さんとお風呂入ったらおかしいかな?」と聞くと「今まで一緒に入ってるんだから別におかしくないよ!叔母さんは嫌じゃないよ!」と私はパイずりもしてもらいたいし、叔母さんが好きだったのでホッとし「これからも入っていいんだよね!」と 「一緒に入ろうね!」と優しく言ってくれました。
その日もお風呂に一緒に入り、私は「叔母さん、フェラって気持ち良いの?」と聞くと叔母さんは「どうかな?」と私のチンコをくわえました。叔母さんの口の中は温かくくわえられただけでも気持ち良かった。叔母さんが吸い込みながら口を動かすとあまりの気持ち良さにすぐにイッてしまいました。叔母さんの口の中にドピュッドピュッと精子が飛び出ました。叔母さんも「んっっ」と受け止めてくれました。叔母さんはゴクッと喉を鳴らすと「飲んじゃった(笑)」と口を開け「全部出しちゃいなさい!」とまたチンコをくわえ、フェラしました。私は凄い快感にまた大きくなると、叔母さんはジュポジュポと音をたて、しゃぶりました。私はそんな気持ち良さに耐えられるわけもなくそのまま叔母さんの口にまたドクドクと精子を出しました。叔母さんは「またいっぱい出たね!」とまたもゴクリと精液を飲みました。私は「叔母さんっ!凄く気持ち良かった!」と言うと「またしてあげるね!」と微笑みました。それからはパイずりしたり、フェラしたり、更にはパイずりフェラもしてもらい、私は叔母さんに夢中になってました。
高校2年になると、叔母さんとのお風呂も好きでしたが、Hしたいと思い始めました。暫くして、私が学校半日で終わると叔母さんが家に一人でいた。
私は「叔母さんっ!」と声をかけ、「叔母さん、マンコ見たい!」とお願いした。叔母さんも「えっ!」と言ったが「○○ちゃん見たいなら見せてあげる」とその場でズボンを脱ぐとすぐにパンティーも脱いだ。叔母さんはM字になり座ると「これがマンコ!ここがクリトリスよ」と説明してくれた。私は初めてのマンコに最高に興奮していた。「凄い!!」と凝視していると「触ってみる?」と叔母さんは私の手を取り、クリトリスを触り、マンコを撫でた。叔母さんは「指を入れて!」とマンコに自分の指を入れ、「こんな感じで触って!」と私はゆっくりと叔母さんのマンコに指を挿した。「あっ。気持ち良い」「そのまま、出したり入れたりしてみて」と言われた通りにした。すると、叔母さんのマンコはぬるぬるとしてきた。私は「叔母さん、舐めても良い?」と言うと「○○ちゃん、舐めて!」と私は顔を近づけると何とも言えない匂いがした。私は叔母さんの匂いに更に興奮するとマンコを夢中に舐めた。「○○ちゃん、気持ち良い」と感じていた。そして遂に「○○ちゃん、Hしたい?」と私は「叔母さんとしたい!」とずっと想ってきた叔母さんとHしたいと心底思っていたので凄く嬉しくなりました。叔母さんも「○○ちゃんの初めて叔母さんで良いの?」「○○ちゃんがそう言ってくれて嬉しい!」と言うと私は横に寝かされ、叔母さんは股がるとチンコを握りマンコを撫でると「入れるよ!」とゆっくり腰を下ろし、ぬるぬると入っていった。「全部入ったね!」と叔母さんは優しく微笑むと「ゆっくり動かすね!」と動き出した。私は興奮と嬉しさと気持ち良さに幸せを感じた。叔母さんが声を漏らしながら1回、2回と腰を下ろしチンコが奥まで入ると同時に、私は初めて感じる刺激にビクビク体を震わせると、精子が勢いよく出た。1回、2回、3回と脈を打つ度にドクドク、ドクドクと大量の精子がどんどん出ていた。叔母さんは「凄い!たくさん出てる!」「気持ち良かった?」と私は「気持ち良かった!凄い!」と叔母さんは私に寄りかかり抱きしめてくれました。私は大好きな叔母さんとの初体験に感動しながら叔母さんの優しい温もりを感じた。繋がったまま、抱き合いながらいるとすっかりチンコは元気になっていた。叔母さんも「こんなに出したのに、もう元気になってる!」と起き上がると「このまま出来るね!」とまたゆっくりと腰を動かし始めた。イッたばかりだが、気持ち良さは変わらずいつイッてもおかしくなかった。叔母さんはゆっくりとした上下の動きから、前後に早くグラインドするように動かした。私は「叔母さんっ!気持ち良い」、叔母さんま「イキそう!○○ちゃんもイッて!」私は衝撃が走り、チンコからドピュッ!ドピュッ!叔母さんの膣の中で脈をうちながら精子が出ていた。叔母さんは「熱い!○○ちゃんのいっぱい!」と、ゆっくりとマンコからチンコを抜いた。どろどろっーとマンコから精液が溢れ出てきた。「叔母さんも気持ち良かった。」声とその光景が色っぽく凄いイヤらしかった。私は起き上がると叔母さんと唇を重ね抱きつくと「叔母さん、ありがとう!叔母さんと出来て嬉しい!」と囁いた。叔母さんも「○○ちゃんの事好きだから。叔母さんも嬉しい!」と抱きしめてくれた。その日は忘れられない初体験になりました。その日は夜も叔母さんの部屋に行き布団に入ると、叔母さんに上からキスをし、おっぱいを揉みながら乳首も舐めると叔母さんも手でチンコを擦ってきた。直ぐに大きくなり叔母さんは「マンコも舐めて」と私はマンコを舐め回した。叔母さんは「○○ちゃん、気持ち良いキスして!」と私がキスをするとチンコを握りマンコにあてると「入れて!」と私はそのまま挿入した。叔母さんは「○○ちゃん、好きなように動かしてみて」た私はゆっくりと腰を動かしてみた。前後に動かすと気持ち良く、「叔母さん、気持ちいいよ」と「○○ちゃんが気持ちいいように動かして!」と私は自分が気持ちよく好きなように動かした。叔母さんを突くと大きなおっぱいが揺れ、叔母さんの顔も歪みとにかくエロかった。私は気持ちよさに腰を止められなかった。自然とだんだん振りも早くなると叔母さんは「あっ!んっっ!」と声を漏らし「○○ちゃん、気持ちいい!」私はピストンを続けるが「叔母さん、出るっ!!」叔母さんの膣の奥に思いきり出した!ドクドクと流れ出る精液で叔母さんの中がいっぱいなのを感じた。チンコを抜くとたくさん溢れ出した。叔母さんは抜いたチンコを直ぐにシャブりだした。チンコもあっという間に大きくなると「もう1回して!」と私はまた叔母さんのマンコに挿入すると、いきなり激しくピストンした。「あっ。あっ。」と声をあげる叔母さん。私も堪らなくどんどん突いた!叔母さんは「凄い!激しい!」と言いながら感じていた。私も、全力で突きまくっていた。イキそうになってもそのまま動かし、ピストンしながらドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ありったけの精子を出した!叔母さんも「あっ、凄い、たくさん出てる」と感じていた。私はそのまま叔母さんにもたれ、二人で余韻に浸った。疲れたのかそのまま朝までぐっすりと寝ていた。目が覚めると叔母さんの寝顔が目の前にあり、布団を捲ると全裸のままだった。私は布団に潜り、マンコを舐め濡らすと叔母さんが寝てるのに挿入した。「んっ、んっっ」と叔母さんは声を出し、目を開いた。私は腰を動かした。叔母さんは寝ぼけたまま「あっ、あっん」と私は思いのまま腰を振り、そのまま膣に出しました。「あっ、○○ちゃん」「朝から・・Hで目を覚ますなんて初めて」とそのままぼっーとしてました。暫くして二人で起きご飯を食べ、のんびりしてましたが、その日はHしたくなると叔母さんに襲いかかってました。食器を洗って、お風呂掃除している叔母さんにシャワーの水をかけTシャツに透ける乳首を舐めそのままバックで突き中出ししたり、掃除してる叔母さんの後ろからバックで挿しながら掃除させ中出しして、ソファーでのんびりテレビ見ているのに前から挿入してと一、二時間おきに中出ししました。夕方には叔母さんは「○○ちゃん、もうダメ!足に力が入らない」と弱音を吐いてましたが私は寝るまで止まりませんでした。それから暫くH三昧な生活が続きました。
私が高校を卒業して就職すると少し頻度は落ちましたが、叔母さんとの関係は今でも続いています。私も叔母さんとの関係もあり、今でも独身です。元々、モテるわけでもないので私は満足しています。
関連記事
[ 2017/11/22 00:06 ] 近親相姦体験談 |
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
PR
カレンダー
10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
メールフォーム
プロフィール

雁村

Author:雁村
熟・オバサンフェチなアダルト向け体験談二次サイトなので、未成年者は退出お願いします。不倫や人妻、そして未亡人など色んな中年ババアとの官能的で過激な性体験。ときにアブノーマルでマニアックな世界を繰り広げる熟女達の宴。投稿された内容はリアルに起きた実話ではなく、フィクションとしてお楽しみください。