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玉袋も揉みながらフェラするエロいミニスカ人妻

取引先の事務員の佳代。
私より4才年上でロングヘアーの綺麗なお姉さんでした。

ちょくちょく話をするようになったんですが、佳代が年上な事も有り、姉上目線でしたが。
でも憧れていた女性なんで話するだけでも楽しかったものです。


しばらくして佳代が結婚退職したんで数年間会う事も無かったんですが、ある日バッタリ会いました。
懐かしさもあり、しばらく話をした後に連絡先を交換し、別れました。

何度か電話やお茶したりしてるうちに佳代から、
「アルバイト手伝ってくれない?」と連絡がありました。

正直、面倒だし、やりたくなかったんですが、惚れた弱みで手伝う事に…。一緒にいればいろんなチャンスも有るだろうと。
しかし自分の仕事が忙しかった事もあり、説明会にも参加せず、シカトしといた所、会社に佳代から電話が掛かってきました。

「来れないなら夜に(私の家に)説明に行くから」と言われました。
面倒臭くなり、ちょいと憂鬱な気分になったんですが、佳代姉とチャンスかもね!と漠然と考えました。しかしヘタレだからなぁ、俺…。

その夜に佳代は私の家に訪ねてきました。
いつもはジーンズの佳代が今日はミニスカです。
話をしている間もなかなか姿勢は崩さずキワドイが下着も見せない佳代。

話も終わり、帰ろうと立ち上がった佳代に、
「疲れたでしょ、肩揉んであげるよ」と言って佳代の肩を揉むと、

「肩はダメって」
少し取り乱す佳代の肩を構わずに揉み続けると、

「肩はくすぐったいからダメ~っ」
と言うのを構わず肩を揉んでみるとホントにヨワいらしく、佳代さんはヘナヘナと膝をついたのでした。

「マジ!!」と思った私は更に肩を揉み続けると、
「くすぐったいから、やめてって!」

簡単に身体から力が抜け、膝を着く佳代の姿を見たら私の頭の中で、
(コレは佳代をヤるチャンス!…佳代を犯れ!)
と、頭の中で声がします。

私は佳代を抱き締め、そのまま押し倒しました。
「ちょ、ちょっと、急に…」と言う佳代の口をキスで塞ぎます。

驚いた佳代は私から逃れようと必死に抵抗します。
でも、すでに佳代の両手をガッチリ押さえ、押し倒した時に大きく開いた佳代の両脚の間に私の身体を割込ませた絶妙なポジション。

佳代は手足を×の状態にされているので身動き出来ません。
身動き取れない佳代は私の身体を跳ね除けようとしますが、私は時々佳代に体重を掛けると佳代の抵抗がどんどん弱っていきました。

私は佳代にキスをしながら、
「もう諦めなよ、昔から佳代姉が好きで抱きたかったんだ」と言いました。

私のキスから顔を背け逃れようとする佳代の唇を追いながらキスをし、唇を吸い続けます。
私がキスを繰り返し、唇を吸い続けたら抵抗も弱まり、少し喘ぎだした佳代。

「もう、力じゃ男には敵わないんだから…」と、完全に諦めモードの佳代。
そんな佳代の両手を片手で押さえ込み、服を脱がせていきます。

キスをしながらシャツのボタンを…背中に手を回し、ブラのホックを外し、佳代の生胸を揉み始めます。
そして佳代の乳首を指先で弄り、舌で舐めながら唇で吸い始めると、佳代も艶っぽく反応を始めました。

佳代のミニスカを捲り上げてオレンジのパンティを丸出しにします。
パンティの上から触り始めると佳代の秘穴はすでに湿り気を帯びて熱くなっていました。

「無理矢理なのに感じてるんだね、佳代姉…」
佳代のお尻に手を回しパンティをプルンと脱がせてしまいました。

私もジーンズとパンツを脱ぎ、準備オケイ!
すぐには挿入せず、チン棒で佳代の秘穴を軽く突き続けます。

「あっあっあ~っ!」
私は佳代にキスと胸への愛撫を続けていました。

ほとんどレイプ状態なのに佳代もマジに感じてきたのか、積極的に舌を絡め、喘ぎ声を上げています。
そして佳代が、

「貴方の気持ちわかったから放して…もう抵抗しないから」
「佳代さんの事が好きだったんだよ。でもいつの間にか辞めてるし…今日は佳代さんを俺の女にしたい」
「わかった、良いわよ…でも誰にも言っちゃダメよ。」
無理矢理だったが佳代は堕ちた。

これで二人はお互いを求め始めたのでした。佳代を抱きしめディープキス。お互いの舌を貪りあいます。
そして佳代と念願の合体。

「あ~~っ」
充分に濡れた佳代の蜜壺をチン棒で貫きました。

長く激しいピストン運動で佳代を責めていきます。
「あっあっあっ…」
大きな声を上げながら感じています、その口をディープキス塞ぎます。

そしてぐったり脱力、佳代はイってしまいました。
次は佳代の番です。

佳代は私を押し倒すと、私の乳首を舐め始めました。
佳代は私の乳首を舐めながらチン棒を握るとパクっと咥えました。

舐め上げながら唇でピストンししごきます。玉袋も揉みながら乳首を弄ってます。
人妻の強烈なエロさを感じていると、
「私は貴方が思っているような純情な女じゃ無いのよ!…こんな事だってヤるんだから」
そう言い、佳代は私に跨がり、チン棒を握ると自ら挿入します。

「イメージ崩れたでしょ…ほら、こんな事もするのよ」
佳代はニヤリとして私の玉袋を揉みしだきながら激しく腰を動かします。

何度も抜けては挿入、を繰り返したのでした。
私は正直、圧倒され、佳代の胸を揉むのが精一杯でした。

激しく腰を動かしていた佳代の動きが止まり、私に抱きついてきて、
「またイっちゃった」とキスをしました。

私はまだイって無かったので、
「俺はまだイってないよ」と言い、身体を起こし佳代を寝かせました。そして正常位へ。
今度は私が佳代を責める番です。

必死で腰を動かし、突き続けます。
キスをしながら胸を揉んでいると敏感になってる佳代はまたイってしまいました。
しばらく抱き合い、佳代を腹這いにさせてズブズブと挿入、佳代を後ろから犯します。

ピストンを開始すると、
「あっあっあっ…」と激しく反応する佳代。

今度は二人ともイってしまい、慌てて佳代から抜き取り発射しました。
二人ともぐったりと腹這いに潰れてしまいました。

しばらく抱き合っていると、
「この事は誰にも言わないでね!」と言って、佳代はキスをしました。

そして佳代は服を着て帰って行きました。
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[ 2017/11/18 14:51 ] 淫乱痴女体験談 |
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