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若いミニスカ継母のパンチラ悩殺

子供の時に、母が病気で他界
そして、父と二人きりの生活になり
ぼくが大学になり二十歳になると
父が「結婚しようと思う」と相談してきました。


そうか、父も老いていくのに一人じゃ寂しいだろうし、ぼくは「いんじゃない」と言った。
ぼくは、父が38歳のときの子で、もうすぐ60歳だし、父を世話してくれる女性がいれば安心だし
賛成し、相手と会い、ぼくは「若い 女性 相手で ビックリ 驚いた。
 
結局、翌年には結婚し、、ぼくが大学3年の時に同居するようになった。
 
まま母というのか、生活し、1年が過ぎ、
父は60歳になり、今までの会社で、そのまま不定期職員だが、契約社員とし、継続し勤めている。
 
ぼくは大学4になり就職も内定し卒論だけになった。
 
父の結婚した相手は20歳年下の女性で、魅力的で、40歳ですが
若々しくスタイルもよく、夏休みになって、バイトは夕方から夜なので、朝昼は毎日 顔を会わせますし
平日は父は仕事でいないし、ママ母は服は薄着になるし
ブラジャーが透けて見えるノースリーブだったり
膝から太股が少し見えるミニスカートとかで家で過ごされています。
 
髪はセミロングで背中辺りまで垂らし、前のほうはブラジャーの膨らんだ辺りに髪が垂れてセクシーに思ったりしてしまいます。
 
朝、洗濯物を干されている、ママハハのパンティやブラジャーが気になってきたり
リビングには一人がけソファーが二つ、二人かけソファーが一つあり
なんとなくなんです、ママ母と並んで二人かけソファーに座り
腕が触れ合ったり、なんでもないことなのかも知れないけど、ママ母の髪が肩に触れてたり
ソファーに座っているミニスカートからは、太股が股のほうまで見え
時々 ぱんてぃがちらちら見えてしまい、なんとなくテレビを見ているふりをしていながら、ママ母の太股膚に触れ
「なに どうしたの なーに」と言われてしまいました。
 
そうなんです、ママ母の股のほうまで手が自然に触れてしまい、ぱんてぃを撫でようとしていたのです。
「なに 大丈夫よ もしかして 触りたくなってしまったの いいわよ」と言われてしまって
 
すごく気持ちいい手触り小さなパンティ ビキニ
髪を撫で、肩に腕を回し、ブラジャーがすけるノースリーブの胸を弄り唇まで付けてしまいました。
 
「ああ ああ だめよ 感じるわあ ああ 気持ちいい あああ いいいわ 感じるわあ ああ」
 
座っているソファーから、二人で床に寝てしまい
ママ母のノースリーブをブラジャーが見えるまで持ち上げ付けているブラジャーを握ったり
ミニスカートの下からビキニ パンティを弄り握り、手を 入れてはいけないと思っても、我慢できなくて
オマンコに指、耐え切れなくて、ママ母のぱんてぃを下げてしまい指をオマンコに入れてしまいました。
 
「ああ あああ だめ ああ もう いいやあ ああいや あああぁ 感じるわあ あああ 気持ちいいいわ」
頭が真っ白になっていたし、ぼくは下半身を出し、下ろしていました。
「ああいや ああぁ ああいやぁ 入れられたら あああいやぁあああ ヒヒイ 気持ちよくなってしまうわああ」
それが、頭が真っ白、ミニスカート姿のママ母、パンティが太股に下がったママ母のオマンコに、ズウポリ スッポンと吸い込まれるように食い込んでしまって
「ああいやあ あああ ああいやぁ ヒヒイ すごいわあ 気持ちいいいわ ああいやぁ だめだっめああいやあ」
女性が付けているブラジャーの背中ホックなんて外したことがない、ぼくが、オマンコに入れたまま、ママ母のブラジャー背中に手を回し ホックが取れそうで外せない
外せると、オマンコに入れていたオチンコがガッチガチチの先から液がタアリタアリと感じ
ママ母のオマンコがネッチャンとし、ピストンすると、グッチャン
「あああいや あああ イイク あああいや イイクわあ ああいやぁ ヒヒイイイクわあ」
乳首を吸い、烈しいピストン グッチャン、ママ母のオマンコにビシュウ。
「あああいや ああいやあぁ あああ ッヒイああ いいちゃわ あああいや」
20分くらいだったでしょう、液をオマンコに出してしまって
ママ母も、しかたがないわ、と慰めてくれるが
30分もすると、ぼくは、また ママ母のミニスカート内を弄りたくなるし、ぱんてぃを弄りたい気持ちになり
「ああ ああ ああいぁ だめぇ ああいいっやあ」
 
今度はシャツを脱がし、ブラジャーを握りホックを外し取り
ビンビンしている乳首を吸い、ミニスカート内からぱんてぃを脱がし
「「ああ ああ 入ってしまうと ああううわ ああ あぁいいや」
 
その次の日も、チャンスがあれば抱きしめたくなり
 
ママ母が言うには
一ヶ月前くらいから、ぼくが見る 雰囲気 気にされている漢字が受けていて
炉sy通するような服になって、なんとなくは危険な様子も伝わってきていたし、と話された。
 
さらにママ母は
いけないわあぁ という気持ち 意識なのに、求められると肉体が欲し
オマンコに挿入されても、意識はいけないわあ、肉体が欲し 気持ちよくなって
今まで出したことのない、声「あああ ああ ああいや」と呻き声が乱れて
それに何年もしていなかったから、と言うので
 
父としていると考えると ぼく 変に嫉妬してしまって気持ちもあるような、と返答すると
 
ママ母は、「あら 父さん ED 不感症 あれよ インポなの知らなかった」と言う。
 
お父さん、優しいし、結婚を申し込まれる前から ママ母は知っていて…と話され
ママ母も肉体関係で結婚した訳でないし、ぼくのことも気にいって生活をするのを、幸せ と思って暮らしていると話される。
 
でも抱かれると、肉体が欲し、意識は いや だめ、と思っても
お互いに気持ちよくなてしまいましょう、となってしまうらしい。
 
父は、何事にも、気がつかず、ママ母とも 今も暮らしています。
 
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[ 2017/10/22 18:18 ] 近親相姦体験談 |
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