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四つん這いで膣イキした40代主婦の同窓会不倫体験談

結婚迄に3人の男性と交際し

今の主人と結婚して
子供も2人生まれ、幸せな生活をおくれました。

子供に手がかからなくなり、夫に相談しパート勤めに出ることにし
友達の実家が干物工場を営んでおり、電話し相談したら「販売店に来て」と少しの時間行くことになり、楽しく過ごせて何年か経ち、
40代前半の夏に、高校の同窓会の知らせがあり、夫に言ったら
「行ってゆっくりしてこい」と出席する事に、
夫は仕事の都合で3ケ月位帰って来ない生活をして来ました。


「何時も家と子供を守ってくれてありがとう、家庭を壊さなかったら少し位遊んでもいいから」と電話があり、数日後同窓会へ、

昼過ぎに会場のホテルへ着き、懐かしい人たちと会い
話も弾み夕方から食事しながら飲み会に。

満も来ており、懐かしく酌をしに行くと「久しぶり、会いたかったよ」と数年ぶりに色々と話し、飲み会が終わり2次会への流れとなりましたが、久し振りの酒で酔いもあり、部屋で休む事に、少しふらつきながら
部屋に戻っていると、満が「大丈夫か」と付いて部屋まで、送ってくれ
「俺の部屋で飲まないか」と満の部屋へ、





部屋に入ると、抱き付かれキスをされ酔いもあり、抵抗も出来ずそのままベットへ、キスをされ舌を入れられて、乳を揉まれていると、気持良くなり、満にされるがままに着てる物も脱がされ、
下着も脱がされ裸に、満も裸になり、乳を揉みながら乳首を摘ままれ
気持良くなりオマンコが熱くなり濡れてくるのが分かり、
満に抱き着き、私から舌を入れ満の舌を吸い激しいキスを

満はクリトリスを触りながら、オマンコに指を入れ動かし、
オマンコからはクチャクチャと音がし、気持良くウットリなっていると「舐めて」と大きいチンコを顔の前に、久し振りに見るチンコでしたが、
以前より大きくなっているようでした。

舐めながら口に入れようとしたけど、先っぽだけがやっとで、舐めたり吸ったりしながら、以前 入れる時痛くて止めてもらったのを思い出し不安になり
「満ゆっくりお願い」と言うと、「大丈夫だから」と足を広げ大きいチンコを入れてきましたが、子供を産んで緩くなっているのか
オマンコが押し広げながら、ゆっくりと入ってき「大丈夫痛くないか」と満が言ってくれ「大丈夫ゆっくり入れて」とオマンコが少し痛い感じでしたが、快感となっていき、奥まで入り子宮口にあたり、
優しく動いてくれ、今迄感じた事の無い快感に「逝くー」と満に抱きつきました。

ゆっくりと腰を動かしてくれオマンコも痛いよりも気持ちいいのが強くなり。色々と体位を変えながら、何回も逝きました。

満は逝ってなかったのですが、「もうどうにかなりそう頭がフラフラ少し、休ませて」と横になりました。

少しして友達から電話があり、「のり子何処にいるの」と
私は正直に「満の部屋に居る」と言うと、少し間を置いてから
「分かったお休み」と言ってくれ何をしているのか分かってるようでした。


満がまだ終わってなかったので、私のオマンコの汁がついたチンコを舐めはじめると、満も体を変えオマンコを舐めてくれ、「満 上になっていい」と満の上になり、チンコに手を添えオマンコに入れ、ゆっくりと動きはじめるとすぐに気持良い快感に「満気持ちいい逝くー」と満に抱きつきました。


少ししてから「四つん這いになって」とお尻を掴まれ、ゆっくりと大きいチンコを入れてゆっくりと、腰を動かしていると、子宮口に当たるのが分かり、夫との時は子宮口に当たると少し痛かったのですが、今は子宮口が柔らかくなっているようで、チンコが押し広げるように当たり、今迄にない気持ちよさで、私のオマンコが二つになってるようで凄い快感になり、満が「逝くよ」と言ったとき「激しく動いていいから逝って」と私も腰を振って「口に出して」と満が抜いたチンコを大きく口を開け、多く出てくる精子を口に入れてもらい、飲みました。

気持良くぐったりとなり満に抱かれ眠りに、

朝 目が覚め夫に悪い事をしたとおもいましたが、この先、満に誘われたら断り切れないと感じました。


2 
「家庭を壊さなかったら少し位遊んでもいいから」 
これは妻の浮気を承認しているセリフだよな。そんな旦那はおらんやろ。寝取られは、自分の範疇で妻が浮気することで、自分の知らない同窓生との浮気を承認するのは寝取られとは、ちと違う様に思うが如何?
そう思ったのは、すこすこ場面が60%だから。


3 

旦那も好きにやってるってことじゃないでしょうか


4 
同級生とセックスするとすごく感じた。
俺だけかと思ったら、
「すごっくいい!感じちゃったわ。」
「高校で30人、大学で100人、入社していっぱいしたけど、お前に精出した時、気を失うくらい感じたよ。」
「ね、もう1回しよ!あたし悶えちゃった。」
「じゃあ。固くしろよ。」
「うん。」

突き出したチンコを咥え、舌を巻きつけ、金玉、肛門をいじる。
ビショビショの陰毛口と鼻先で、マンコをいじると、
「もおいい?固くなってる。」
「よし。じゃあ、褒美だ。」
腰を女の股間に差し込み、正面座位で開始。

「ああん、座ってると変なの。なんでかなあ。いい。」
腰を持って立ち上がり、女の顔を足元にして、脹脛を担ぎ、振り回すと女は激しく感じ、
「ああっ壊れるう。膣が壊れるう。」


5 
同級生と不倫するのは気持ちよかったよ。
「机並べた二人が今不倫してるって思うと、担任に申し訳ないって思うばかり。
なんで、家内を思い起こさないのかな?」
「そうね。私も先生のこと思いながら、セックスしてたわ。それがすごっく感じちゃって。」

縁、所縁か深い相手とセックスするのは醍醐味だね。
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熟・オバサンフェチなアダルト向け体験談二次サイトなので、未成年者は退出お願いします。不倫や人妻、そして未亡人など色んな中年ババアとの官能的で過激な性体験。ときにアブノーマルでマニアックな世界を繰り広げる熟女達の宴。投稿された内容はリアルに起きた実話ではなく、フィクションとしてお楽しみください。