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水泳教室で男性インストラクターを狙う淫乱すっぴん熟女達

私(K)はスポーツジムのプールで
水泳インストラクターをしています


インストラクターと生徒とのSEXなんて、AVだけの妄想・・・のはずでした。

ずっと小学校の子を見ていたのですが、今期からお昼の主婦コースと夜の選手育成コースを見ることに。


ただ、主婦なのでスタイルはずんぐりむっくりだし、おばちゃんばっかり。
その中に若くて綺麗な奥さんが2人(以後MとJ)います。

「いつもおきれいですね」
M「よく言いますよ!プールだからスッピンだし・・・」
J「おだてたってなにも出ませんよ」
挨拶代わりの会話です。

ある日、レッスンが終わると、すぐに帰るはずのMがお昼に誘ってきました。

M「これからお昼でもどうですか?」
J「たまには良いですよね?」
K「他の生徒さんに見られるといけないので、そういうのは控えるようにいわれてて」
J「じゃ、見られない場所だったら良いでしょ?」
K「まぁ~そうですね。」
M「じゃ、乗って」

そういうと車に乗せられました。





夜まで時間がある私はクラブに戻る時間をMに伝えると、

M「じゃ、時間あるね♪だってJさん」

そういって車を走らせていました。
10分くらい走ったでしょうか。
たしかにこのくらい走れば大丈夫だろう、そう思いました。

K「どこまで行きます?結構走ってるみたいですけど・・・」
M「もうちょっとよ」
着いてみたらそこはラブホテルの駐車場・・・「はっ?」

M「ここのランチおいしいのよ、意外と。ねっ!Jさん」
J「そうそう、今はラブホもランチの時代なのよ。カラオケも出来るしね♪」

なんかだまされてる気がしましたが、たしかにエレベーターにはランチの張り紙が・・・今はそういう時代なのか・・・と思っていました。
部屋に着くと、レッスンの話が。

M「水泳って手の掻き方が良くわかんなくない?」
J「そうそう、ただまわしてるだけだと、いまいち進まないっていうか・・・特に平泳ぎね」
K「せっかくベットあるので、ちょっとうつ伏せで寝て見てください。」

この台詞が良くなかった・・・Jはその日、ビックリするくらいの短いスカートを履いていて、横になっただけでパンツが見えてしまうくらいの短さ・・・しかも、もも位まであるニーソックス(?)を履いていて、一気に勃起モードに・・・

M「Jさん、パンツ見えてるよ♪(笑」
J「でもK先生とMさんしかいないから大丈夫でしょ?」
K「考え方を変えれば水着みたいなもんですからね。(笑」とごまかした。

足の掻き方、手の掻き方を簡単にレクチャーしていると、いつのまにかMがいない。
トイレに行ったみたいだった。
そして、Mが戻ってきた。

K「Mさん、そのカッコは・・・」服を脱いで下着姿だった。
M「だって、水着みたいなもんじゃない?」と行ってベットに横になった。
J「あ~ずる~い!私も脱いじゃおうかな?Kせんせ、どっちが色っぽい?下着姿のMとチラ見せの私と♪」
K「いや・・・そんな、やめて下さいよ。意識しちゃうじゃないですか。ダメですよ!」
M「とかいっちゃってさ、おチンチンが大きくなってるのがズボンから分かるよ♪」
K「やめて下さいってば」

そういうと背中を向けた。
後ろからMが抱き付いてきた。
「あっ!」と思ったら、前からそそる姿のJが乗っかってきた。
息子ははちきれんばかり・・・すると、スカートはそのままで上だけ脱ぐJ。
「AVだ!」そんな感じがした途端、理性がとんだ音がした・・・プチン!

Jを抱きしめると、
「遅いぞ!ずっと誘惑してるのに、気づいてよね」
Mが後ろから、
「Jずるくない?なんか。私も♪」

そういうとブラをはずしておっぱいを顔のところに持ってくる。
俺はあんまり脱がすのが好きじゃない。
パンツの脇から入れるのが何よりも好きだ。
上も下も脱がされ、ギンギンに息子は起っている。

二人は「おおおお!」といって、二人で舐め出した。
俺は二人のマンコをいじったり舐めたりを交互におこなうと、Mが、
「もうダメ!」
と言ってまたがってきた。

パンツを脱がさずに、脇にずらし、息子をMのマンコへあてがうと、そのまま一気に挿入した!
キスやおっぱいはJとセックスはMとした。逝きそうになったとき、
「もう逝きそうだけど・・・」
というと、入れてないJが、
「いいよ中で♪」
と言い出した。

すかさず抜いてJのマンコに挿入し、さっさと中に出した!
するとMが、
「私の中に出してよ!」

もう頭が真っ白で何をしたのか覚えていないが、二人に散々中出しをしたのを覚えている。
頭はもう中だしでいっぱい・・・・
時間が来てクラブに帰ることにした。

MとJは、
「次のレッスンも楽しみにしてるね」
と色っぽい顔を覗かせた。
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[ 2017/01/23 00:09 ] 淫乱痴女体験談 |
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